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つばくろ国際行政書士事務所

よくある質問

難しい配偶者ビザもズバッと解決

難しい配偶者ビザもズバッと解決
今まで当事務所に寄せられた主なご相談内容をピックアップしました。皆様のご参考になれば幸いです。
さらに詳しく知りたい、相談したい場合は、お気軽に当事務所までお問合せください。もちろんこちらで紹介していない案件でもご相談ください。

私がズバッと解決します

行政書士 五十嵐崇治

<全国対応>
配偶者ビザ申請代行サポート
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行政書士に頼むメリット

Q. 行政書士に頼むメリットってなんですか?

A. ズバッと解決
一番はスピードかと思います。
配偶者ビザ申請は、頑張れば自分たちで申請することはできます。ただし、多くは追加書類の提出を求められることでしょう。
そして、自分で申請する場合、いろいろと調べたり、いざ申請書や質問書を書こうとすると何がなんだかわからないと思います。
また、配偶者ビザを申請する場合は、必ず結婚に至る経緯を説明しなければなりません。これは質問書の中に記載する箇所があるのですが、わずか20行のものとなっています。二人の愛は、たった20行の説明で事足りてしまうのでしょうか?配偶者ビザを取得するために一番大事な事は「結婚の信ぴょう性」つまり「二人の愛」を証明することです。そのためには、別紙として理由書を作成するべきなのです。
そうなると自分で申請するとかなりの時間を費やしてしまいますが、
入管業務を専門としている国際行政書士は、お客様ごとにどのような書類を提出すればよいかがわかります。よっぽどのことがないかぎり追加書類を求められることはありません。また、申請書や質問書、理由書の作成なども何度もおこなっているのでスピーディーに作成することが可能です。
50%の可能性を80%に

当事務所に依頼される業務の大半は、何かしらの説明をしなければならない案件です。このような場合、法務省のホームページで案内されているものだけを提出しては不許可になる可能性があります。無理なものは無理ですが、しっかりとした説明とそれを立証する資料を提出さえすれば許可になる案件はたくさんあります。私は「50%の可能性を80%※に高める」ことが行政書士に依頼するメリットの1つだと考えています。

愛する人を早く日本に呼び寄せたい
一日でも早く愛する人と安心して日本で暮らしたい
何度も入国管理局に足を運ばせたくない

少しでもそう感じたなら・・・
当事務所にご依頼ください

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※当事務所の許可率の考え方
当事務所は、許可率について【0%、10%、50%、80%】で判断します。
よくお客様から「どのくらいの確率で許可が取れますか?」という質問をもらいますが、【100%】とは絶対に答えません。また【0%】の場合は、絶対にお断りします。
10%は50%に、50%は80%に、80%は確実に、このようなポリシーのもとで尽力した結果、現在、配偶者ビザ申請では100%の許可率を維持しています。

日本人配偶者の年収が低い場合

Q. 私は、33歳の日本人男性ですが、26歳のベトナム人女性と国際結婚しました。妻と日本で夫婦生活を送るため配偶者ビザ申請をしたいのですが、日本人配偶者の年収が低いと許可されないという話を聞きましたが、実際のところはどうなのでしょうか?

A.ズバッと解決!

配偶者ビザを取るためには「結婚の信ぴょう性」と「結婚生活を安定かつ継続できるだけの経済力」が求められます。
確かに結婚して安定した生活を送るためにはそれなりの経済力が必要です。また、外国人配偶者が増えることで生活が行き詰まり生活保護など公的負担になる恐れがあります。入国管理局は、このような事態を防ぐ目的で「経済力」を審査の対象にしています。
しかし、年収が低いからといって許可されないという話はどうなのでしょうか?
以前「日本人配偶者の年収が280万円以上ないと許可されないと聞いた」というお客様がいらっしゃいましたが、そんな事はありません。
私の持論ですが、月の生活費はその家族それぞれであり、地域で考えても様々です
実家で暮らしている方であれば、家賃や家のローンを毎月払っている方に比べて月の生活費は安く済みます。単純に年収だけで考えるのではなく、その家庭の生活レベルと年収のバランスだと思っています。年収が低くてもその範囲内で十分に生活ができることをしっかりと証明できれば許可が出ると考えていますそして、それを証明するには、
然にそのことを立証する資料を提出することが必要になります。
詳細はこちらのページを
↓ ↓ ↓
配偶者ビザ申請 日本人配偶者の年収が低い場合

何にせよ、ご自身の年収に心配のある方は、ひとりで悩まずに一度当事務所にご相談ください。

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日本人配偶者が無職の場合

Q:私は、25歳の日本人女性ですが、半年前に23歳のインドネシア人男性と結婚しました。夫婦生活をおくるため夫の配偶者ビザを申請したいのですが、私が日本に帰国したばかりなので無職です。なるべく早く夫とともに暮らしたいのですがどうすれば良いですか?

A.ズバッと解決!
配偶者ビザを取るためには「結婚の信ぴょう性」と「結婚生活を安定かつ継続できるだけの経済力」が求められます。
お客様においては「経済力」を心配されているかと思いますが、このような事例の相談はけっこうあります。
このような場合、2つの選択肢があると思ってください。
【1】就職する方法 
一番良い方法は、お客様がいち早く就職することです。新しく就職先が決まり、在職証明書や雇用契約書、給料明細書を数ヵ月分添付して、日本で今後安定した生活が続けられることを証明すれば許可の可能性が高まります。実際この方法で許可をとっています。
【2】親族等の支援を受ける方法 
お客様の両親や他の親族から当分の滞在費用を支援してもらう方法です。この方法で申請する場合は、当然支援してくれる方の経済力を証明する資料を提出しなくてはなりません。
いずれにせよ理由書でしっかりと現在の状況を説明し、それを証明する資料を提出することが重要です。
少しでも配偶者ビザ申請に不安があれば、お気軽にご相談ください。
可能性を粘り強く探し出して、二人の愛をサポートいたします。

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年齢差のある国際結婚

Q:私は64歳の日本人男性ですが、30歳の外国人女性と結婚しました。夫婦生活を日本でおくるため妻の配偶者ビザを申請したいのですが年齢差があると許可が難しいと聞きました。どのようにして配偶者ビザの申請をするれば良いですか?

A.ズバッと解決!

年齢差のある国際結婚は、偽装結婚が疑われます。特に年齢差が20歳以上離れていると厳格に審査されます。よって、普通に申請をしていては許可の可能性は難しいと思いますが、絶対に許可されないわけではありません。
二人の愛が本物で将来のこともしっかりと見据えた上での結婚であり、偽装結婚ではない事を証明できれば許可の可能性は大きく高まります。
すなわち、「知り合った経緯」「交際のきっかけ」「交際の様子」「結婚に至った経緯と理由」「現在の生活状況」「将来の家族計画」などを申請理由書に記載し、できるだけそれを立証する資料を多く提出することがポイントになります。

人それぞれの事情があるかと思います。年齢差があり、配偶者ビザ申請に不安があれば、お気軽にご相談ください。可能性を粘り強く探してサポートします。

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日本人配偶者と離婚してしまった場合

Q:私は45歳の中国人女性ですが、日本人配偶者と離婚しました。生活の基盤が日本にあるため離婚後も日本で生活していきたいのですが・・・どうすればよろしいでしょうか?

A.ズバッと解決!
外国人の方が日本人と離婚した場合、日本人の配偶者としての身分を失うわけですから、在留期間が満了すれば日本を去らなければなりません。しかし、あなたのように引き続き日本に残りたいと希望する方もいます。そこで、先ずは在留資格「定住者」いわゆる離婚定住ビザへの変更ができるかどうか検討します。
離婚定住ビザについては以下のページで説明しています。
↓↓↓
離婚定住ビザ Divorce Visa 

また、「技術・人文知識・国際業務」や「経営管理」などの就労ビザ系への変更も条件が合えば可能です。まずは、悩む前に当事務所にご相談ください。

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